援交から始まり調教してセフレにした体験談

私みたいなむさいおっさんが、お金抜きで若い女の子と遊べることは稀だ。

とは言いつつ、最近はコツも掴んできたのか、タダでSEXできることもある。運とタイミングもそうだが、出会い系はだから面白いともいえる。

のっけからタダマンの話を振っておいて申し訳ないのだが、今から書くのは援助交際で会った子を調教してセフレにした体験談だ。(笑)

 

PCMAXの友達募集掲示板に書き込みしていた女の子。

プロフの写メを見ると、それなりに可愛いしスタイルもスレンダーということで私の好きなタイプだった。

何か条件があるなら聞くよ?とメールを送ると、ワリキリが初めてだから、緊張するし少し怖いと言っていた。でもお金は欲しいらしい。正直でよろしい(笑)

メールを何通か繰り返し、写真まで送らされた。割り切りでここまで要求されることはなかったので、本当に初めての女の子のようだった。

彼女から、電話していいですか?と聞かれ、まさかの喋ってから会う約束を取り付けることに。低く太い声がタイプらしく、気に入ってくれた様子。

 

話の内容は、結構きわどいことも喋っていたんだけどね。どんなエッチに興味あるとか?バイブやローターは?電マが使ってみたいらしいとかw

アナルに指入れられて下痢した話なんかめっちゃ面白かったし。ちなみに彼女が送ってくれた写メは今流行りのSNOWアプリで加工されているもので、何がなんだか分からなかったが、どうやら可愛いらしいということで落ち着いた。(俺が)

待ち合わせ場所に到着すると、黒髪ロングで、チェックのスカート姿の女の子が既に立っていた。俺のチンポも立っていた。

少しロリ入ってるなと思いながらも、バンギャル系の女はエロいし大好物なのでテンションがあがる↗↗

助手席に座らせて、車を発進させるも、露出した太ももが気になって運転が危ない。前見てねと注意されながらも、太ももに手を伸ばす変態な俺。

 

ダメだって、運転、運転w

いや、感触だけでもw 前見てるから大丈夫だし!

もう、変態ですねw

はい、良く言われますが何か?w

 

細身のカラダのわりに大きなおっぱいを揉みながら、ホテルにチェックインしました。ベッドに腰かける彼女に、持ってきたバイブやデンマを見せると目をきらきらさせてやがるw

ブィーン ブィーン

こらこら、勝手に電源入れるなwと和気あいあいとプレイが始まっていったんだが、ここから俺の調教がはじまることになるw

手始めにパンツ越しから、DENNMAをあてがうと、もうビクビクしている。しばらくすると、勝手にイッテしまっていた。

 

逝くときは必ず俺に言うように

はい・・・

 

コイツMやなと見抜いた俺は、そこから好き放題にやった。ローターを入れながらのデンマも相当気持ちいいらしく、上の口も下の口も涎がたれてきている。

 

あ~、イキマス。また逝っちゃう~

ローターにも慣れてきたようだったので、今度はパンツの隙間からオルガスターを突っ込む。このミニバイブが女性に好評なのでお試しあれw

だめ、だめ、なにこれ、またきちゃうよ~

もう10回はイッタだろうか、今度は口にチンポを含ませながら、同じことを繰り返す。ング、ングッと美味しそうに切なそうに舐める姿が堪らない。

そうして、しばらくするとまた絶頂した。どうやら、オナニー以外で、イッタことがなかったらしく自分が連続イキできるなんて知らなかったらしい。

 

フリータイムをフルに使って、計50回以上はイカせただろうか。帰り際に約束だった2万円を渡そうとすると、要らないといわれた。

その代わりに、また連絡してもいい?と聞かれ、いつでもどうぞと告げると、次の日の朝には電話が鳴り、調教第2弾が始まったのであった。

こうして、エンコーからはじまってセフレになった体験は幕を閉じる。

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